育毛スタート時の育毛三種の神器

わたしが、使用している薬の内容と種類・入手先を紹介します。

わたしはオオサカ堂で薬を購入しています。以下に紹介してる写真か薬の名前のリンクをクリックすれば オオサカ堂のサイトに行くことができます。

ここで紹介するAGA治療薬は、私自身長い期間使用しています。

そのせいで、下に紹介している薬の写真と上の写真とで箱やパッケージの見た目が一部変更となっていますが、中身は同じです。(2017.04.01)

フィンペシア(写真真ん中)

フィンペシア(キノリンイエローフリー新タイプ)1mgは、男性型脱毛症・・・通称AGAの治療薬として有名な、経口タイプの育毛剤です。

主成分は、フィナステリドという成分でAGAは男性ホルモンのDHT(ジヒドロテストステロン)が毛根の細胞分裂を邪魔することにより発症されると考えられています。

そこで、このDHTを抑制する効果のある、このフィナステリドを体内に直接摂取することにより、DHTの働きを抑制してしまおうという考え方に基づいて作られたAGA治療薬です。

個人的には、発毛というよりも、脱毛阻止の目的で飲んでいます。

ミノキシジルタブレット10ml(写真右)

ミノキシジルタブレット(Noxidil)シートタイプ5mg略称ミノタブ。

もともとは、高血圧の人のための血圧降下剤として使用されていましたが、副作用として、毛が生える・濃くなるといった副作用が見られたため、現在では育毛目的での使用が有名になりました。

「ミノジキル」は、血管を拡張し、血流を改善。これにより頭皮が健康な状態になっていき、発毛を促すという仕組みです。

体毛が濃くなる、むくみが出る等の副作用はありますが、育毛の切り札として期待しています。

L-Lysine(L-リジン:写真左側)

L-リジン 1000mgは、ミノジキルの働きを活性化させる働きをする必須アミノ酸の一つです。

このアミノ酸は、体内で生成することが出来ませんので外部より摂取してやる必要があります。発毛の切り札ミノタブのパワーをフルに引き出すために補助として摂取しています。

<ご注意>

ここに記載した、内容はあくまで個人で調べたもので根拠はありません。したがって内容の保証はできません。薬剤の使用に際してはあくまでも自己責任でお願いいたします。
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